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NPO法人IFE

きときとアフリカ

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ベナンツアーやっています!

この度、満を持して、ベナンツアーが開始されます。
IFEと、旅行会社CANツアー様との共同企画です。
http://www.cantour.co.jp/

大変恐縮ですが、諸事情があり、締切り間近となっておりますが、
ご興味のある方は、ご応募いただきたく、宜しくお願いいたします。
詳細は以下の通りです。

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ベナンツアー ご案内

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『学校』には笑顔が集まる。未来がある。
-ベナンの歴史~未来の”種”をたずねて-

ベナンに降り立った瞬間に感じるあたたかさ。
他のアフリカの国とはちがう何かをあなたも感じるでしょう。
そう。ベナンには「愛」があります。

とはいえ、ベナンにももちろん悩みはあります。

その悩みを解決できるかもしれないのが『学校』です。

ウィダやアボメでベナンの歴史を知り、小学校でベナンの子どもたちとふれあい、
たけし日本語学校でベナンの発展に貢献しようという
生徒たちの目をぜひ見てください!

また、水に浮かぶまち・ガンビエ、ゾマホン氏の出身ダサズメの山々…
みなさんの想像とは少し違った「ほっとする」ベナンの美しい自然を

満喫していただけるでしょう。

※ちなみに…ベナンではみなさまが想像するような大きな動物は北部に行かなければ見ることはできません。ベナンで一番多い動物…それはヤギです。

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ベナンツアー 概要 (予定)

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主催:株式会社シイ・エイ・エヌ(CANツアー)
協力:IFE財団 / 特定非営利活動法人IFE
旅程:2010年11月22日(月)~29日(月)予定

※締切り:2010年9月16日(木)

訪問先(予定)

  • たけし日本語学校
  • あいのり小学校、いのうえ小学校
  • ポルト・ノボ(ベナンの政治的都市 首都)
  • コトヌー(ベナンの商業的都市)
  • アボメー(ベナンの歴史的都市)
  • ウィダ(奴隷の出発地、ブードゥー教発祥地)
  • ガンビエ(湖上の集落)

以上になります。

もし、皆様の周りでもご興味のある方がいらっしゃいましたら、ぜひお声かけください。何卒よろしくお願い申し上げます。

↓写真はベナン共和国(今回の観光場所の写真ではありません)

ベナン共和国1

ベナン共和国2

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